3次元眼底像撮影装置
トプコン 3D OCT-2000

網膜黄斑部の断層構造の描出を高解析で観察できます。
無散瞳眼底カメラ機能も付いてます。
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病院紹介 (眼科専門医 視能訓練士 常勤してます)


万代眼科クリニックは、1992年から万代で眼科外来の診療を行っています。 場所柄、コンタクトレンズの患者様が多いですが、一般の患者様も来院されてますので、目の事でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
住所 新潟市中央区万代1−3−7 NDK万代ビル1階
伊勢丹近くのアン美容室さん同じビルにあります。地図
駐車場 タイムパーク、万代シティ第一〜第五のみ可
電話 025-243-1225
診察時間
診療時間  曜日
AM9:30〜1:00 ×
PM 3:00〜6:30 ×

▲ 土曜日午後は5:00まで  休診日・日曜、祝日、水曜日

初診のコンタクトレンズの受付時間は、上記診療終了時間の1時間前に
メガネの受付時間は、30分前に終了致しますので、ご注意ください。
予約制では、ありません。
診療科目 眼科外来 (小児眼科・白内障、緑内障検診・花粉症、アレルギー性結膜炎・ドライアイ治療・眼精疲労治療・ものもらい・コンタクトレンズ、眼鏡処方など)
院長

(財)日本眼科学会認定   眼科専門医  本田徳弼


最新医療器設置状況(2010年12月)


最新医療器設置状況(2007年3月)
ハンフリーフィールドアナライザー HFA II
より高い精度、より少ない時間で視野検査が出来ます。


角膜内皮細胞
角膜内皮細胞は、一度減少すると増えることは無いと言われています。
原因は、様々ですが、特に酸素不足によりコンタクトレンズ装用者の減少が多いと思われています。極端に減少すると、角膜の機能を維持できなくなる恐れがあります。
 なるべく、コンタクトレンズは、酸素の良く通す素材の物を使用し、手入れは、念入りにしましょう。(いくら性能が良くても汚れた物や、使用期間の過ぎたものは、細胞の減少に繋がります。)
 当院では、年に一度は定期的にコンタクトレンズ装用者の細胞の撮影をしております。         *画像提供 鞄本コンタクトレンズ